こんにちは!スマホ修理クイック横浜店です。
最新のiPhone 16、iPhone 16 Plus、iPhone 16 Pro、iPhone 16 Pro Max。 非常に高性能なモデルですが、最近「リンゴマークが出たまま動かなくなった」「再起動を繰り返して起動しない」というリンゴループのご相談が急増しています。
最新機種だからこそ、「バックアップを取る前に壊れてしまった」「データだけはどうしても取り戻したい」と焦ってしまう方も多いはず。
今回は、横浜エリアでiPhone 16シリーズのリンゴループに即日対応している当店の修理サービスをご紹介します。
1. iPhone 16シリーズのリンゴループ、主な原因は?
最新機種であっても、リンゴループはさまざまな要因で発生します。
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iOSのアップデート失敗:最新のiOSへ更新中にWi-Fiが切れたり、不具合が発生したりした場合。
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ストレージ(空き容量)不足:写真や動画で容量がいっぱいになり、システムが起動できなくなった場合。
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初期不良・物理故障:落下による衝撃や、稀にある内部パーツの初期不具合。
2. 「データそのまま」即日復旧を目指します!
Apple Store(正規店)などのメーカー修理では、リンゴループは「本体交換(初期化)」と診断されることが多く、データは諦めなければなりません。
スマホ修理クイック横浜店の強み: 当店では、内部データが保存されている「基板」には触れず、システム修復やパーツ調整を行うため、写真やLINE、アプリのデータなどはそのままで復旧できる可能性が非常に高いのが特徴です。
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最短即日お渡し:軽度のシステムトラブルであれば、その日のうちに修理完了!
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最新機種のノウハウ:iPhone 16シリーズ特有の構造を熟知したスタッフが対応します。
3. 他店で断られた重度故障も「基盤修理」で対応
「パーツを替えても直らない」「他店で修理不可と言われた」という場合でも、諦めないでください。当店は、横浜エリアでも数少ない高度な基板修理が行える店舗です。
顕微鏡を使った精密な作業により、基板上の回路を修復してデータの救出を試みます。
4. 成功報酬型だから安心
特に難易度の高い復旧作業(基板修理など)の場合、万が一データが救出できなかった場合には作業費用をいただかない「成功報酬型」を採用しています。お客様のリスクを最小限に抑え、プロの技術者が全力で復旧に取り組みます。
まとめ:横浜駅西口から徒歩ですぐ!
iPhone 16が動かなくなって絶望する前に、まずはスマホ修理クイック横浜店へお持ち込みください。
「今すぐ直したい」「データが最優先」というお客様の想いに全力でお応えします。横浜駅西口からアクセス抜群ですので、お仕事帰りやお買い物ついでにお気軽にご相談ください!
