横浜にお住まいの皆さま、こんにちは。スマホ修理クイック横浜店です。
現在、当店ではiPhone 12シリーズ(12 / 12 mini / 12 Pro / 12 Pro Max)をお使いのお客様から、「リンゴマークから先に進まない」「再起動を繰り返して使えない」というリンゴループのご相談を非常に多くいただいております。
iPhone 12は発売から数年が経過し、システムの負荷や内部パーツの経年劣化が起きやすい時期に入っています。
「バックアップを取る前に動かなくなった」 「写真やLINEのデータをどうしても消したくない」
そんな切実な想いに応えるべく、当店ではデータを守るための専門修理を本日も休まず受付中です!
1. 状態に合わせた明確な修理プラン(税込)
リンゴループの原因は一つではありません。当店では原因を即座に切り分け、適切な価格で修理いたします。
2. 「完全成功報酬型」だからリスクなし!
リンゴループの修理、特に「基板修理」が必要な重度故障の場合、他店では「直らなくても作業料が発生する」というケースも少なくありません。
しかし、当店は完全成功報酬型を採用しています。 万が一、データ復旧ができず起動に至らなかった場合は、修理費用は一切いただきません。(※一部作業料を除く)お客様にリスクなく、最後の希望として頼っていただける体制を整えています。
3. なぜiPhone 12でリンゴループが起きるのか?
最近のご依頼で特に多い原因は以下の3つです。
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ストレージ容量不足:写真や動画で容量がいっぱいになり、iOSが起動できなくなる。
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近接センサーの故障:水濡れや衝撃により、顔認証(FaceID)に関連するパーツがショートする。
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基板の経年劣化:メイン基板の回路トラブル。これは他店で「修理不可」とされることが多い症状です。
まとめ:横浜駅近でデータを諦めずに解決!
「正規店で初期化しかないと言われた」「バックアップがない」という状況でも、諦めるのはまだ早いです。横浜駅西口から徒歩3分の立地で、熟練のスタッフがあなたのiPhone 12を救出します。
「あ、私のiPhoneかも…」と思ったら、まずは無料診断へお越しください!
