こんにちは!スマホ修理クイック横浜店です。
先日、表参道や横浜のApple StoreへiPhoneを持ち込まれたお客様から、このようなご相談をいただきました。 「突然電源が落ちて入らなくなった。正規店では『基板の故障なので本体ごと交換です』と言われ、データのバックアップも取らせてもらえなかった…」
Apple公式やキャリアショップは、デバイスを「新品同様の状態に戻す(交換する)」ことが目的です。そのため、中のデータを救い出すための精密な基板修復は行いません。
しかし、当店は違います。私たちの目的は、動かなくなったiPhoneから「お客様の大切なデータを取り戻すこと」です。
1. なぜ「電源が入らないiPhone」からデータが抜けるのか?
電源が入らない原因は、多くの場合「基板上の小さなチップのショート」や「回路の断線」です。
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正規店の対応:故障した基板を丸ごと破棄し、新しい基板(本体)に替える = データ消失
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当店の対応:顕微鏡下で故障したチップだけを特定し、新しいチップへ打ち替えて回路を繋ぎ直す = データ復旧
横浜駅西口から徒歩3分の作業スペースには、ミクロ単位のハンダ付けを行う特殊機材と、数多くの難修理をこなしてきた熟練エンジニアが常駐しています。
2. スマホ修理クイック横浜店の「データ復旧」3つのこだわり
■ 「セカンドオピニオン」としての役割
「もう無理だ」と宣告された端末でも、診断してみると実は「画面が映っていないだけ」や「充電口の故障」だったというケースも少なくありません。まずは正確な原因を切り分けます。
■ 成功報酬型でリスクを最小限に
基板修理が必要な重度故障の場合、完全成功報酬型を採用しています。 万が一、あらゆる手を尽くしてもデータを救出できなかった場合、高額な作業費用はいただきません。お客様の「一縷の望み」にリスクなく応えるための制度です。
■ 即日診断・スピード対応
横浜駅チカという立地を活かし、お急ぎのお客様には迅速な初期診断を実施。データの重要度に合わせて、最適な復旧プランをご提案します。
3. 沈黙したiPhoneを救うために「今」してほしいこと
電源が入らない端末に対し、無理に何度も充電ケーブルを挿し直すのは厳禁です。基板に異常な負荷がかかり、修復できたはずのチップが完全に死んでしまう恐れがあります。
「バックアップがない」「子供の写真だけでも見たい」 その切実な想い、諦める前に一度私たちに託してみませんか?
