iPhoneが起動しなくなる原因は、バッテリーや画面の故障だけではありません。 実は、心臓部であるっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっh「基板(ロジックボード)」上の極小パーツがショートしたり、チップが破損したりすることで、電気が通らなくなるケースが非常に多いのです。
なぜ「基板修理」が必要なのか?
通常の修理店で行う「パーツ交換」は、壊れた部品を新品に替えるだけの、いわば「着せ替え」です。しかし、基板修理は0.1mm単位の回路を修復する「外科手術」。
「本体を買い替えることはできても、数年分の写真や仕事のチャット履歴は買い直せません」
私たちはその重みを理解しているからこそ、他店で「復旧不可」と返却された端末でも、粘り強く回路のバイパス修復やチップの載せ替えを行います。
修理プランの詳細(iPhone全機種対応)
基板修理は非常に高度な技術と集中力を要するため、専用のクリーンルーム環境にてじっくりと時間をかけて執刀いたします。
原宿店が「最後の砦」と呼ばれる理由
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圧倒的な成功実績 「水没して数ヶ月放置した」「車に轢かれて基板が歪んだ」といった重症例からも、数多くのデータを救い出してきた実績があります。
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原宿駅・明治神宮前駅からスグ お買い物やお仕事の合間に端末を預け、数日後に「思い出」と一緒に受け取ることが可能です。
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成功報酬の安心感 万が一、基板を修復してもデータ領域にアクセスできなかった場合、高額な修理代はいただきません(※調査費用のみ頂戴いたします)。
⚠️ 電源が入らなくなった時に「やってはいけない」3箇条
基板修理の成功率を下げないために、以下のことは絶対に避けてください!
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何度も充電器を差す:ショートしている箇所に電気を流すと、チップが焼き切れて復旧不能になります。
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叩く・振る:アナログな衝撃は精密回路の断裂を招くだけです。
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「自分で直せるかも」と開封する:基板は静電気にも弱いため、知識なしの開封はトドメを刺す行為です。
まとめ:そのiPhone、まだ救えるかもしれません
「もう無理だ」と誰かに言われたそのiPhone。中に入っている大切な写真は、まだ基板の中で眠っているだけかもしれません。
4〜5日間のお時間をいただければ、私たちの技術を総動員して、あなたのiPhoneに再び光を灯します。まずはスマホ修理クイック原宿店へ、お気軽にご相談ください!
━ スマホ修理のクイック原宿・表参道店 ━━━━━━━━
302, Dorumi Harajuku, 6-32-2, Jingumae, Shibuyaku, Tokyo
副都心線 明治神宮前(原宿)駅の7番から徒歩30秒
千代田線 明治神宮前(原宿)駅4番出口から徒歩1分
Harajuku station (JR Line) 4-min walk from Omotesando-exit
Meiji-jingumae station (Fukutoshin Line) 30-sec walk from exit 7
Meiji-jingumae station (Chiyoda Line) 1-min walk from exit 4
