先日、渋谷区からお越しのお客様より「iPhone 16 Pro Maxを竹下通りで落としてしまい、画面の角からヒビが広がってしまった」というご相談をいただきました。
iPhone 16 Pro Maxは、ベゼル(縁)が極限まで細くなり、ディスプレイの没入感が素晴らしいモデルですが、その反面、端からの衝撃には非常にデリケートです。少しのヒビでも、放置すると液晶漏れやゴーストタッチに繋がりかねません。
1. なぜ「スマホ修理クイック原宿店」が選ばれるのか?
■ 驚異のスピード「最短30分」
原宿駅・明治神宮前駅から徒歩すぐの好立地。 最新のiPhone 16 Pro Maxであっても、熟練のエンジニアが迅速かつ丁寧に作業を行います。お買い物やランチの合間に、サクッと新品同様の輝きを取り戻せます。
■ 大切なデータは「そのまま」
当店は、故障したディスプレイパーツのみをピンポイントで交換します。 正規店のように「初期化(データ消去)」の必要はありません。修理が終わったその瞬間から、今まで通りのホーム画面、今まで通りのアプリですぐに使い直せます。
■ 職人技の精密修理
16 Pro Maxは内部構造が非常に複雑です。Face ID(顔認証)センサーの移植や、内部の防水シールの再施工など、細かい部分まで手を抜かず、プロの技術で仕上げます。
2. 修理レポート:iPhone 16 Pro Max 画面交換
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症状:画面右下からの放射状のひび割れ。タッチ操作は可能。
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修理内容:高品質ディスプレイユニット交換。
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作業時間:30分。
お客様が表参道のカフェでひと休みされている間に、作業は完了。 「こんなに早く直るなら、もっと早く来ればよかった!」と、仕上がりの美しさに大変驚かれていました。
3. 画面割れを放置するのは「爆弾」を抱えるのと同じ!?
「まだ動くから大丈夫」と割れたまま使い続けるのはおすすめしません。
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指の怪我:細かいガラス片が指や耳に刺さる危険。
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ゴーストタッチ:勝手に操作され、パスコードを間違え続けてデータが初期化されるリスク。
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浸水ダメージ:割れた隙間から湿気が入り、基板がショートして完全故障する原因。
手遅れになる前に、最新機種のトラブルこそ早めの修理が一番安く済みます!
まとめ:原宿エリアでiPhone修理なら当店へ!
最新のiPhone 16 Pro Maxをバキバキのまま使うのは、せっかくのデザインが台無しです。 「これって直るかな?」という不安な気持ちも、私たちが全力でサポートして解消します。
【店舗情報】

━ スマホ修理のクイック原宿・表参道店 ━━━━━━━━
302, Dorumi Harajuku, 6-32-2, Jingumae, Shibuyaku, Tokyo
副都心線 明治神宮前(原宿)駅の7番から徒歩30秒
千代田線 明治神宮前(原宿)駅4番出口から徒歩1分
Harajuku station (JR Line) 4-min walk from Omotesando-exit
Meiji-jingumae station (Fukutoshin Line) 30-sec walk from exit 7
Meiji-jingumae station (Chiyoda Line) 1-min walk from exit 4
