スマホ修理クイック原宿店です!
2026年現在、iPhone 12 Proは依然として高性能な現役モデルですが、発売から数年が経過し、内部基板の経年劣化や予期せぬ衝撃によるyy「突然の起動不良」でのご相談が増えています。
「朝起きたら画面が真っ暗なまま……」 「充電器を差しても反応がないし、強制再起動も効かない」 「Apple Storeで『基板故障なので本体交換です。データは諦めてください』と言われた」
そんな絶望的な状況にいる皆様、大切な写真やLINEのデータを諦める前に、原宿の「最後の砦」である当店へご相談ください!
iPhoneが起動しなくなる原因は、バッテリーや画面の故障だけではありません。実は、心臓部である「基板(ロジックボード)」上の極小パーツがショートしたり、回路が断線したりすることで、電気が通らなくなるケースが非常に多いのです。
なぜ「基板修理」が必要なのか?
通常の修理店で行う「パーツ交換」は、いわば「着せ替え」です。しかし、基板修理は顕微鏡下で0.1mm単位の回路を修復する「精密外科手術」。
「本体を買い替えることはできても、その中にある『数年分の思い出』は買い直せません」 私たちはその重みを理解し、他店で「復旧不可」と返却された端末でも、高度な技術でデータを救い出せる状態まで修復を試みます。
基板修理・データ復旧のご依頼方法
スマホ修理クイック原宿店では、重症のiPhoneを救うために以下の窓口をご用意しております。
① 原宿店へ直接お持ち込み
JR原宿駅・明治神宮前駅から徒歩スグ!まずは店頭へお越しください。熟練スタッフが迅速に診断し、パーツ交換で直るのか、高度な基板修理が必要なのかを切り分けます。
② 専門ラボへのダイレクト依頼
より専門的なデータ復旧技術や、最高水準の基板修復を直接希望される場合は、「Recovery Labo Tokyo(リカバリーラボ東京)」の専用サイトからも直接ご依頼が可能です。
修理プランの目安
⚠️ 電源が入らなくなった時に「やってはいけない」こと
復旧率を下げないために、以下のことは絶対に避けてください。
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「何度も充電器を抜き差しする」 ショートしている箇所に無理やり電気を流すと、大切なデータが保存されているチップまで焼き切れる恐れがあります。
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「本体を叩く・振る」 アナログな衝撃は、精密回路にトドメを刺すだけです。
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「自分で直そうと分解する」 基板は静電気にも非常に弱いため、知識なしの開封は致命傷になりかねません。
まとめ:そのiPhone 12 Pro、まだ救えるかもしれません
「もう無理だ」と誰かに言われたその端末。大切なデータは、まだ基板の中で眠っているだけかもしれません。
4〜5日間のお時間をいただければ、私たちの技術を総動員して、再び光を灯します。 まずはスマホ修理クイック原宿店へ、お気軽にご相談ください!
━ スマホ修理のクイック原宿・表参道店 ━━━━━━━━
302, Dorumi Harajuku, 6-32-2, Jingumae, Shibuyaku, Tokyo
副都心線 明治神宮前(原宿)駅の7番から徒歩30秒
千代田線 明治神宮前(原宿)駅4番出口から徒歩1分
Harajuku station (JR Line) 4-min walk from Omotesando-exit
Meiji-jingumae station (Fukutoshin Line) 30-sec walk from exit 7
Meiji-jingumae station (Chiyoda Line) 1-min walk from exit 4
