iPhone6 リカバリーモード作業 瀬谷区 朝起きたらリンゴループになっていた!!

2018 / 01 / 19

機種 iPhone6S
修理内容 リカバリーモード
修理時間 1時間
修理金額 3500(作業費税金込み)

こんにちは!!
iPhone修理のクイック横浜西口店です。

午前中にこんなお客様がみえました。

朝起きたらアップルマークが点滅していて、その点滅から何をしても
変化がなく動かない!!ということでした。

iPhoneがリンゴループになると電話がかけられない&受話できない

ネットも出来ない、LINEも出来ないと一度リンゴループに陥ると面倒くさいこと満載です。

この記事では、リンゴループになってしまったiPhoneを復活させるための方法と、
復活できなかった場合の、スムーズな修理の流れを解説していきます。

リンゴループとはどんな状態のこと?

iPhoneのリンゴループとはiPhoneの起動状態が
リンゴマーク(アップルロゴ)で立ち上がって消えて立ち上がって消えてが

バッテリーが切れるまで延々とループする現象のことを指します。

一般的には、iPhoneのリンゴループは
再起動や初期化で改善できない場合は、修理の対応が必要になってきます。

一体なぜリンゴループになってしまうの?

なぜiPhoneはリンゴループになってしまうのか?

  • iPhone本体の基盤の故障によりリンゴループ
  • iOSを含むソフトウェアの問題によりリンゴループ
  • アップデートやバックアップの失敗でリンゴループ
  • 水濡れが原因でリンゴループ
  • iPhoneの落下が原因でリンゴループ
  • iPhone本体の湾曲が原因でリンゴループ

などが考えられます。

iPhoneの強制再起動でリンゴループになってしまうというトラブルを改善できない場合は、

DFUモードによる初期化でiPhoneのiOSをクリアにすることで改善できるかを試します。

ただし!!

DFUモードによる初期化を行うことで、

iPhoneに保存されている全てのデータが消えてしまうので注意してください。

大体の方が強制再起動をしても直らないケースが多いですが、、、

なのでリンゴループにならないように、iPhoneの使い方やアップデートの時など

気をつけてくださいね!!

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