横浜駅西口、南幸エリアで高度なiPhone修理を承っております、スマホ修理クイック横浜店です。
最新のiPhone 15シリーズをご利用中のお客様から、「朝起きたら電源が落ちていた」「充電器を挿しても反応がない」という起動不良のご相談が急増しています。
最新機種であるがゆえに、Apple Storeやキャリアショップへ持ち込むと「基板故障なので本体ごと交換です(データは消えます)」と案内されることがほとんどです。しかし、中に入っている写真や動画、LINE、仕事の書類は、本体を新しくしても戻ってきません。
1. なぜiPhone 15の電源が入らなくなるのか?
iPhone 15シリーズは非常に高性能ですが、内部は極限まで高密度に設計されています。
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微細な基板ショート:落下の衝撃や、わずかな湿気が原因で、基板上のコンデンサやチップがショートしてしまう。
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電圧の過負荷:非純正のケーブル使用や車内充電による電圧トラブル。
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最新チップ(A17 Pro等)の不具合:システムの深い部分でのクラッシュ。
これらはパーツ交換(画面や電池の交換)では直りません。iPhoneの脳にあたる**「メイン基板(ロジックボード)」**への外科手術が必要になります。
2. クイック横浜店が選ばれる「2つの安心」
■ リスクゼロの「完全成功報酬型」
基板修理は、熟練のエンジニアが顕微鏡を使い、数日間かけて修復を試みる難易度の高い作業です。 当店では、「データが救出できなかった場合、高額な修理代金はいただきません」という成功報酬制を採用しています。お客様の「一縷の望み」に、金銭的リスクを最小限に抑えて挑戦いただけます。
■ 納期は4〜5日:執念の復旧作業
最新のiPhone 15シリーズの基板は、これまでの機種以上に構造が複雑です。
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お預かり期間:4日〜5日間 焦って作業をすれば、救えるはずのデータも壊してしまいかねません。当店では一つひとつの端末に対し、じっくりと時間をかけて丁寧に回路を修復し、一時的にでも起動させてデータを抜き出すことに執念を燃やします。
3. 横浜駅チカの「駆け込み寺」にご相談ください
店舗は横浜駅西口から徒歩3分、便利な南幸エリアにございます。 「水没してしまった」「他店で一度断られた」という端末でも、復旧の可能性はゼロではありません。
「もう二度とあの写真は見られないのか……」と絶望して初期化してしまう前に、まずは当店に診断させてください。
