スマホ修理クイック横浜店です!
「iPhone 13をお風呂に落としてしまった……」 「水に濡れてから、リンゴマークすら出ない。もうデータは諦めるしかないの?」
2026年現在、iPhone 13は防水性能(IP68)を備えてはいますが、実は「完全防水」ではありません。 内部のパッキンは経年劣化しますし、お湯や海水、洗剤などは防ぎきれないことが多いのです。
「Apple Storeでは本体交換(データ消去)と言われた」 「他店でクリーニングしたけれど直らなかった」
そんな絶望的な状況にある横浜の皆様、そのデータ、まだ救えるかもしれません!
iPhoneが水に濡れて電源が入らなくなった場合、単なるパーツ故障ではなく、スマホの心臓部である「基板(ロジックボード)」がショートしている可能性が非常に高いです。
なぜ「基板修理」が必要なのか?
通常の修理店で行う「乾燥」や「パーツ交換」は、表面的な処置に過ぎません。基板内部で回路が焼き付いたり、極小のチップが腐食したりしている場合、顕微鏡下での「外科手術(基板修理)」が必要になります。
「本体を買い替えることはできても、その中にある『数年分の思い出』は買い直せません」 私たちはその重みを誰よりも理解しています。基板修理は、データを救い出すための最後の手段です。
基板修理・データ復旧のご依頼方法
お客様のご都合に合わせて、以下の窓口からご相談いただけます。
① 横浜店へ直接お持ち込み
横浜駅西口から徒歩圏内!まずは店頭へお越しください。熟練スタッフが内部を診断し、パーツ交換で直るのか、高度な基板修理が必要なのかを切り分けます。
② 専門ラボへのダイレクト依頼
より高度なデータ復旧技術や、国内トップクラスの基板修復サービスを直接希望される場合は、「Recovery Labo Tokyo(リカバリーラボ東京)」の専用サイトからも直接ご依頼いただけます。
修理プランの目安
⚠️ 水没した時に「絶対にやってはいけない」3箇条
復旧率を下げないために、これだけは守ってください!
-
「充電器を差す」:ショートが広がり、データが入っているチップを焼き切るトドメの一撃になります。
-
「本体を振る」:内部に残った水を奥まで広げ、故障箇所を増やすだけです。
-
「放置して乾燥を待つ」:水没は「腐食(サビ)」との戦いです。放置すればするほど復旧率は下がります。
まとめ:横浜の「最後の砦」として全力サポート!
「もう無理だ」と誰かに言われたそのiPhone 13。大切な写真は、まだ基板の中で眠っているだけかもしれません。
数日間のお時間をいただければ、私たちの技術を総動員して、再び光を灯します。 横浜駅周辺でiPhoneの水没トラブルにお悩みなら、まずはスマホ修理クイック横浜店へお気軽にご相談ください!
