こんばんは
iPhone修理クイック大和本店です。
iPhoneにはアップル非公式の裏ワザが存在します。
知ってましたか?
なななんと
Wi-Fi速度をアップさせるiPhoneの裏ワザです。
どうでしょうか?
惹きのあるタイトルではないでしょうか??
では、さっそく具体的な方法を紹介致します。
●iPhoneの裏ワザでWi-Fiの速度アップ!
iPhoneの裏ザワの具体的な方法
ネットワーク情報を一部書き換えるだけで、ネットの通信速度が速くなるというもの。
エッ!本当に!?と思われるかもですが・・・
本当なのです。
出川様もビックリの
「ヤバいよ!ヤバいよ!リアルガチヤバいよ!」
状態かも知れません
コマンド入力だけで
Wi-Fiの速度をアップさせることができるのです。
Wi-Fiの速度が遅い時は、
ネットワークのDNSの数値を
「8.8.8.8,8.8.4.4」
に書き換えてみましょう。
数値を入力して
「DHCP リリースを更新」をタップすると、インターネットの速度が上がります。
具体的なiPhoneの裏ザワの方法は「設定」から「Wi-Fi」をタップ。
接続したいWi-Fiを選択し、DNS欄をタップして
「8.8.8.8,8.8.4.4」
を入力しましょう。
iPhoneの裏ザワで速度アップ
DNSはインターネット上の住所のようなもので、
この住所を8.8.8.8,8.8.4.4の「Google Public DNS」に変更するというワザになります。
Googleは日本国内の多くのISPと直接接続しているため、
回線速度が速いというわけです。との事
いやいやそれだけじゃわからないですよね?
そこで実際に、何もしていない状態と「8.8.8.8,8.8.4.4」の場合とで、
Wi-Fiの回線速度を5回ずつ計測してみましたが
スピードテストの結果
5回計測しても裏技の方が早かったのです。
iPhone(androidもですが)の隠しコマンドなども存在するみたいですね。
ただこれがなんで早いのか?
原因は全く解らないらしいです。
早くなるんだから良いじゃない?
って所でしょうか?
iPhoneって本当におもしろいですな
(淀川長治より抜粋)
それではさいなら。さいなら。 さいなら。
